原野谷川13.6k~14.2k地点にてドローン(UAV)レーザー測量を行いました。
2019年01月31日
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■ i-Construction(アイコンストラクション)・DX(デジタルトランスフォーメーション)
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■3D測量・3次元測量システム
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ドローン(UAV)搭載型レーザースキャナ測量
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■GNSS(全地球航法衛星システム)測量
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スタティック法
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■使用機器:ハードウェア
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TDOT(アミューズワンセルフ)
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HiPer V(トプコン)
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HiPer SR(トプコン)
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■使用機器:ソフトウェア・アプリケーション
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GNSS-Pro(トプコン)
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TREND-POINT(福井コンピュータ)
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Matrice 600 Pro(DJI)
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Phantom 4 Pro(DJI)
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■ドローン撮影・空撮
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ドローン工事実績写真
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■アート総合設計について
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実績紹介
豪雨災害等緊急事業(局地豪雨等災害対策)工事が行われる二級河川原野谷川の13.6k~14.2k地点(掛川市吉岡)にて、ドローン(UAV)搭載型レーザースキャナを用いた計測を行いました。

計測範囲の点数は約2,500万点で、すべてがXYZ座標を持つ3次元データとなります。計測時間は、東西と南北の2方向をフライトして約100分強の作業です。
3D点群処理システムにおいて、国土交通省国土地理院が公開している地理院タイル から画像を取得し、点群に着色しています。



計測範囲の点数は約2,500万点で、すべてがXYZ座標を持つ3次元データとなります。計測時間は、東西と南北の2方向をフライトして約100分強の作業です。
3D点群処理システムにおいて、国土交通省国土地理院が公開している地理院タイル から画像を取得し、点群に着色しています。

13.6K地点

14.0K地点
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